「玉ねぎを食べるカレー」で房総の味覚を味わう 石井食品が新商品
白子
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2026/5/28
千葉県内きっての玉ねぎ産地・白子町産の新玉ねぎをたっぷり使ったカレー「千葉白子町の新玉ねぎを使った 素材を楽しむカレー」が、石井食品(船橋市)から登場しました。原材料の6割以上に新玉ねぎを使用し「玉ねぎを食べるカレー」をコンセプトにした商品です。
※トップ画像:「千葉白子町の新玉ねぎを使った 素材を楽しむカレー」盛り付けイメージ
※トップ画像:「千葉白子町の新玉ねぎを使った 素材を楽しむカレー」盛り付けイメージ
甘み感じる白子の玉ねぎ
白子町の新玉ねぎ
使われているのは、白子町産の新玉ねぎ。九十九里浜沿いの温暖な気候と砂質土壌で育ち、水分が多く、やわらかくてみずみずしいのが特徴とされています。辛みが少なく、甘みを感じやすいことから、その持ち味を生かせるよう商品化したといいます。
1袋には112グラムの新玉ねぎを使用。一般的なカレーのように具材の一つとして加えるのではなく、玉ねぎそのものを主役に据えています。口当たりは中辛ながら、新玉ねぎ由来の甘みが加わることで、スパイス感とマイルドさを両立させた味わいに仕上げたとしています。
1袋には112グラムの新玉ねぎを使用。一般的なカレーのように具材の一つとして加えるのではなく、玉ねぎそのものを主役に据えています。口当たりは中辛ながら、新玉ねぎ由来の甘みが加わることで、スパイス感とマイルドさを両立させた味わいに仕上げたとしています。
初夏に味わう房総の恵み
「千葉白子町の新玉ねぎを使った 素材を楽しむカレー」パッケージ
スパイスは独自に調合し、本格感のある風味を目指しました。一方で、辛さを前面に出すのではなく、玉ねぎの甘みや水分感を感じられるバランスを重視。玉ねぎの存在感をしっかり味わえるよう設計されています。
製造過程で食品添加物を使用していないというこのカレー、各地のイオンや郵便局でも取り扱っているとのこと。初夏らしく、カレーで房総の恵みを味わってみては。
◆商品概要 千葉白子町の新玉ねぎを使った 素材を楽しむカレー
内容量: 180g
販売価格:600円 (税抜)
販売店: イオン銚子店、イオン八千代緑が丘店、イオン八街店、
イオン大網白里店、イオン富津店、イオン館山店、イオン長浦店、
千葉県を中心とした量販店、地場企業、郵便局 ほか
製造過程で食品添加物を使用していないというこのカレー、各地のイオンや郵便局でも取り扱っているとのこと。初夏らしく、カレーで房総の恵みを味わってみては。
◆商品概要 千葉白子町の新玉ねぎを使った 素材を楽しむカレー
内容量: 180g
販売価格:600円 (税抜)
販売店: イオン銚子店、イオン八千代緑が丘店、イオン八街店、
イオン大網白里店、イオン富津店、イオン館山店、イオン長浦店、
千葉県を中心とした量販店、地場企業、郵便局 ほか


