
市の東部エリアに特化した移住情報紙「住み替えあびこナビEAST」を初制作! 4月から子育て世代に合った“我孫子”暮らしを2種類の移住情報紙でPR
2025/4/2
「39年連続待機児童ゼロ」など、子育てしやすい住宅地として注目が高まり、9年連続転入超過の我孫子市。更なる移住者の獲得に向け、市内東部エリア(湖北・新木・布佐)JR 成田線沿線に特化した移住情報紙「住み替えあびこナビEAST」を初めて発行。

従来の常磐線沿線エリア中心の「住み替えあびこナビ」と併せて2種類の移住PR紙で、市内全域の情報をより細やかに発信、移住者獲得を図ります。
2種のPR紙は、4月から市内公共施設や不動産会社、郵便局、金融機関などで配布するほか、市ホームページでも公開します。
2種のPR紙は、4月から市内公共施設や不動産会社、郵便局、金融機関などで配布するほか、市ホームページでも公開します。

初制作 住み替えあびこナビEAST 発行部数:5,000部
常磐線沿線の我孫子駅エリアと比べ、成田線沿線の市内東部エリアは地価が2~4割程度に抑えられ、若い子育て世帯も家計に無理なく理想のマイホームを持てることを紹介。
住み替えあびこナビ 2025年版(発行は2019年~5回目)発行部数:1万部

住民1人当たりの公園面積が東京23区より4倍広いこと。都心へ乗り換えなし、交通アクセスが良く、家計に無理なく理想の暮らしがかなう、コスパの良い移住先という本市の特徴をPR。



〇2種類の移住PR紙「住み替えあびこナビ&住み替えあびこナビEAST」
サイズ:縦約26cm×横約20cm(見開き縦約39cm×横約52cm)
配布場所:市役所本庁舎、水の館などの市内公共施設、
市内マンション展示場、市内外の不動産店など
サイズ:縦約26cm×横約20cm(見開き縦約39cm×横約52cm)
配布場所:市役所本庁舎、水の館などの市内公共施設、
市内マンション展示場、市内外の不動産店など