船橋に描く、あこがれの暮らし。

ふなばしアンデルセン公園

船橋市に、北欧風デザイン街区「リヴリング船橋夏見台」が誕生しました。

童話作家アンデルセンの生誕地、デンマーク・オーデンセ市と姉妹都市交流する同市。この物語の舞台となるのは船橋・夏見台です。

レンガや木、さまざまな素材でできた一邸一邸の個性があふれる家が並ぶ、北欧を感じる街。庭に咲くかわいらしい花や、彩り豊かな緑。街の中を歩き回りたくなるようなワクワクが待っている、14の家族の暮らしが始まります。

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LANDSCAPE(街並みデザイン)

「リヴリング船橋夏見台」では、円(クルドサック)を中心に、住む人たちとの“暮らしの輪=リブリング”を感じる暮らしを提案しています。

カースペースやサイクルスペースで、周りの環境との繋がりを持ち、街ではクルドサックを中心に住人同士コミュニティが広がっていきます。

PLANNING(プランニング)

【レンガ調の家】
部屋のアクセントとして、存在感あふれるレンガ調の壁はわが家だけの空間をつくり出してくれます。

【木の家】
見上げた先には、木漏れ日を想像させる梁を設えました。家の中で、温かな光と木の温もりを十分に感じられます。

FUNABASHI(周辺環境)

公園や買い物施設などが充実している夏見台エリア。

住まいの近くには毎日のお買い物に便利なスーパーや、自然を感じる公園、困った時に頼れる医療施設がそろっています。

MODEL HOUSE(モデルハウス公開中)

物件概要

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