流山市(井崎義治市長)は、「都心から一番近い森のまち」の都市イメージを形にしたデザイン(ブランドマーク)を作成し、これらのデザインとその使い方を「流山市ビジュアルアイデンティティガイドライン」としてまとめました。
市の鳥オオタカや木々をイメージしたエレメントを配した温かみのあるロゴタイプと流山市の様々な魅力を描いたグラフィックエレメントで構成したブランドマークは、森と寄り添った人々の暮らしを表現しています。また、「森」と「都」を「一」でつなぐデザインとすることで「都心から一番近い森のまち」というメッセージを文字組としても表しています。カラーは、幸福・成長を表す「緑」と、上質・叡智を表す「深緑」の2色です。
これらは、流山市全体で市のブランドイメージを全国へ発信していくために作成したもので、今後市の封筒や職員の名刺などの印刷物での使用を進めていくほか、市民や事業者も使用ができます。
そして、このブランドマークを使った流山おおたかの森南口駅前大階段にシールアートを施工しました。また、12月22日(土)から翌年1月6日(日)までオープンしている同広場でのアイススケートリンクの氷上でも、このブランドマークをスケートをしながら見られます。

具体的な使用方法やルールは、流山市ホームページで確認することができます。http://www.city.nagareyama.chiba.jp/section/1009951/1009954/1020249.html

moricom流山チャンネル

流山市?
あぁ・・・名前は聞いたことあるかも。。。
イメージ?
うーん・・・(無言)

でも、引っ越してくる人が政令指定都市をのぞけば全国一!!(※)
そんな”住みたくて仕方がない”大人気・流山市の魅力をお伝えします。

※転入超過数(総務省)

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