ベイエリアの一体化と活性化を目指す

イケア・ジャパンは20日、日本第1号店「IKEA船橋」の開業10周年を記念して、名称を「IKEA Tokyo-Bay」にリニューアルしました。

東関道を挟んですぐ向かいに立つ「ららぽーとTOKYO-BAY」に名前を寄せてきた感じですね。

実際、店名変更により、ベイエリアの一体化と活性化を目指し、ららぽーとと連携。4月24日から5月8日まで、ららぽーと内でインテリアを中心としたIKEA商品の展示なども行われるそうです。

最寄りのJR南船橋駅が「TOKYO-BAY」駅に名称変更される日も近いかもしれません。

世界初&国内初

「IKEA Tokyo-Bay」では、早速色々と新サービスが導入されているようです。

中でも注目は、店内に世界初のIKEAカフェと、国内初のIKEAベーカリーがオープンするという点。

すごいので、もう一度言及してしまいましょう。

世界初のIKEAカフェがオープンです。国内初のベーカリーも。

スウェーデンの魅力的な食文化の紹介が行われるようです。5月8日と6月19日に、千葉県産の農産物販売が予定されています。

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